「あたしのオナニーの方法って、これ、変態?」とか「あたし、1日4回オナニーしているけど、変態?」とか、そんなこと一切考える必要はありません。女性のオナニーはしたいときにしたいようにやらないと、幸せホルモンがちゃんと出てこずに、サチ薄そうな顔になると医学的に証明されています。

罪悪感なしに、しっかりとオナニーを楽しんでいる女性のオナパターンを4つ、ご紹介しましょう。



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(1)左右両方の中指を使う

「右手の中指と左手の中指を両方、穴に入れて、それぞれ違う動かし方をします。正直、脳をフル活用しています。右の中指は、いまの彼氏の動き。左の中指は前の彼氏の動き。そんなかんじで左右バラバラに動かすとすごく気持ちいいのです」(25歳・優子)

なるほど。男でもいますよね。右手は正妻。左手は愛人。なんて男がね。




(2)TVのリモコンにコンドームをかぶせて
「テレビのリモコンって、ボタンがいっぱいあって、そのでこぼこな感じが、すごくいいんです。衛生的によくないので、リモコンにはかならずコンドームをかぶせます。今日は1CHのボタンでクリを刺激するとか、明日はフジテレビのところがGスポットに当たるように動かすとか、毎回テーマを決めてオナニーしています」(20歳・彩)
12CHのボタンで入口を責めて、電源ボタンで穴の奥をこすりあげると気持ちよさそうですね。


 


(3)化粧の刷毛で大陰唇をサワサワ

「大陰唇って、あたし、結構気持ちよくて、化粧の刷毛で大陰唇をサワサワします。これは右手でやります。左手は、よくあるパターンで胸をもんでいます。クリや穴を刺激しなくてもすごく快感で、この方法だと1日に8回くらい逝くことができます」(24歳・あゆみ)

人筆掻きってことですかね。



(4)マイクで歌い上げる

「わたしはカチカチであたたかいものを穴に入れるってパターンが大好きで、バイブを熱いタオルで巻いて使ったりしていましたが、そうやってもすぐに冷めてしまうので、最近は、通販で金属製のマイクを買って、マイクを鍋に入れてあたためて使っています。

マイクは壊れてもいいくらいの安い価格のものです。しっかりと歌いたいときは、マイクの頭の部分(ザラザラしてて気持ちいい!)を使います。ちょっとしか歌いたくないときは、マイクのお尻の部分を挿入します。温度感と硬さで、マイクを超えるものは、いまのところないですね」(26歳・結衣)

「温量」調節、大事ですよね。

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