女性の愛液を「おいしい」という男性の心理

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女性の愛液をおいしいと言う男性は、いったいなにを考えているのか?について、今回はご紹介したいと思います。

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■少なくとも「まずくはない」
おいしい愛液があれば、まずい愛液もあります。
まずい愛液というのは……一般的には苦すぎるとか、酸っぱすぎるとか、そういうことです。
もっと生々しい男性の感想をご紹介するなら「土の味がした」とか「鉛筆の芯の味がした」とか、「腐ったヨーグルトの味がした」ということになります。
鉛筆の芯の味って……。

愛液って、要は「その人のカラダを構成している液体」なわけですから、生理的にどうしても無理な味もあれば、逆においしい味もあるということです。
生理的なものである以上、「まずい」のはどうしようもないでしょう。「おいしい」と言ってくれる男性を探し当てるしかないかもしれません。
もっとも、体臭とおなじで、過度なダイエットをしていたら体臭がきつくなるように、愛液だってバランスのいい食事をしていたら、「おいしく」なるのかもしれません。

■「おいしい」と言う男性の心理
女性の愛液を「おいしい」と言って舐める(飲む)男性の心理はすごく単純で「こんなにかわいい女性の愛液にありつくことができて、おれはなんて幸せ者なんだ」ということです。

男性は、一般的には、かなり努力をして女性を口説きます。お金も時間もかなりかかっています。その努力が報われるときというのは、まずは(言うまでもなく)女性がハダカになってくれたときです。

次に、乳首とアソコを、心ゆくまで触ったり舐めたりできたときです。

その次に「彼女の愛液を舐めたり飲んだりできたとき」です。要するに「好きだ!」という気持ちが「おいしい」と言わしめているわけです。

***

つまり女性の愛液を「おいしい」と言って舐めたり飲んだりする男性の心理とは、男性の精液を一滴残らず飲む女性の心理に似ています。
だから、彼の精子をごっくんできない女性には、愛液を「おいしい」と言う男性の心理が、いまいちうまく理解できないのでしょう。

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「女性の愛液を「おいしい」という男性の心理」への3件のフィードバック

  1. おいしかったという割に長時間舐めてくれるわけではないからただのリップサービスなのかと思ってる

  2. セフレの熟女のは毎回美味しく舐めてます。匂いがきつい時もあります。マミー

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