同伴してもHできないのに「酔っ払って口説く男性」はなにを考えているの?

酔っ払って口説く男性のなかは、酔いが覚めた翌朝に「またキ●ガイ水を飲んで、オンナを口説いてしまった」と言う人もいます。

キ●ガイという言葉は、今は差別用語に認定されているので、あえて伏せ字にしましたが、キ●ガイになった本人が、じぶんでじぶんのことをこう表現しているので、伏せ字にする必要もないと思うのですが、まあ。

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今回は、売れっ子キャバ嬢に聞いた「酔っ払った男子のホンネ」を3パターンご紹介したいと思います。面倒ならさっさと男だけ帰しても、まったく問題ないみたいっすよ。

(1)酔うと口説かないと気がすまない

酔う→2軒目で必ずキャバクラに行く→お金があるので閉店まで女性を口説く。こういうことが習慣になってしまっている男性は、酔うと女性を口説くことが身に染み付いてしまっています。

よって、酔うと自動的に口説きに入るのですが、まあそんなに真剣に相手にしないで、のらりくらりかわしているといいでしょう。ヤらしてあげなくても、毎晩、同伴の連絡が入りますというキャバ嬢が多いということです。

 

(2)酔うと幻想に酔いしれていたい

上記(1)のアレンジですが、お金を持っていた時代に、酔うと口説いていた。こういうクセが抜けない男性は「あの頃のじぶん」と酒を飲んでいるわけであり、「いま目の前にいるあなた」と酒を飲んでいるわけではないという、少々ややこしい思考をしています。

儲かっていたころのじぶん。お金があってモテていたころのじぶん。こういうじぶんと飲んでいるわけであり、女性であるあなたは、ただの風景、お飾りです。

適当にあしらって男性を先に帰しても、全然OKです。男は朝まで1人で居酒屋で「幻想と」酒を飲んでいます。

 

(3)酔うと美しいものに囲まれていたい

上記(1)(2)を総合的に(男性に少々やさしく)述べると、男とは美しいものと一緒に酒を飲みたい生きものであると言えます。

儲かっていたあの頃のじぶんと酒を飲むとか、顔がタイプの女性と酒を飲む。でもお持ち帰りできなくても、諦めることなく、毎晩、同伴の連絡が女性に入る。

男、意外とロマンチストなところがあるということです。このへんが、女性にはわからないから、キャバ嬢からすれば「同伴=金になる」と思うばかりでしょうし、そう思ってしたたかに出たところで、男は毎晩同伴をみずから申し出るのでしょう。

 

まあ例によって、著者の私見も含まれている仮説ですが、これを読んでいる売れっ子キャバ嬢のみなさん、どうですかね? 納得しますか?

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