男が浮気していても、ちゃんと帰ってくる「母港女子」の特徴5パターン

男は1人の女性にあれもこれも多くを求めません。すごく美人でセックスがうまいだけ女性に、料理のうまさとか、手際の良さを求めません。そういうのは別の女性に求めます。

だから体力とお金のある男は、愛人をつくります。浮気をします。

ということは、女性はじぶんの得意分野を伸ばして、そこで勝負をしていると、最低限、男をキープすることはできるわけです。

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今回は、男が「やっぱこいつのもとに帰ろう」と思ってしまう女性の特徴を5つ、ご紹介しましょう。それさえ持っていれば、たとえ彼氏が浮気しても、そのうちあなたのもとに戻ってくるってもんです。

(1)潮を吹く

港になぞらえて潮と言って言葉遊びをしているわけではありません。

潮は、吹く女性と吹かない女性がいますが、潮を吹く女性で、今の彼氏がそのことに萌えっとなっているのであれば、これは何歳になっても萌えっとなっています。

男は「オレが舌や指を器用に使った結果、ご褒美としてかわいい彼女の潮吹きを見ることができる」と、考えています。

つまり潮吹きって、男にとってはご褒美なんですね。何歳になっても潮を吹く体質でいると、男は萌え萌えして、浮気相手のところから飛んで帰ってきます。

 

(2)なにがあっても怒らない

なにがあっても怒らないというのは、男女に共通する素晴らしい特性の1つです。たいての人は怒ります。週に1回以上はかならず怒っているものです。

怒らない女性のもとに男は帰ってきます。男はお金と体力がなくなると浮気できなくなる生き物なので、カラになったボロボロの財布を持って帰っても怒らない女性のもとに帰ります。帰ってくる時期はさまざまで、高齢になって痴呆の症状が出てきた頃に愛人にフラれて帰ってくることもありますが、帰るには帰ってきます。

 

(3)なにがあってもニヤニヤしている天然キャラ

上記(2)のアレンジバージョンです。もっと親切な表現をするなら、なにがあってもおもしろいギャグを言える女性のもとに男は帰っていきます。

「母港女子」とは、なにか奇をてらった表現をして、流行語大賞をとろうとしている著者のよこしまな考えから生まれた言葉ではなく、女性はそもそも、たっぷりと海水を有する大きな港のように、なにがあっても動じないところが魅力であり(だから女性はよく港とか大地に例えられる)そういう女性を男は求めているということです。

 

(4)料理がうまい&手際がいい

世間の定番のような答えですが、やっぱり最後は胃袋をつかむ女性が勝ちます。セックスでは腹がいっぱいにならないどころか、腹が減ります。腹が減っては戦ができないので、男は浮気相手が超料理下手の味音痴であれば、ほぼかならず、料理がうまくて手際のいい女性のもとに帰るのです。

浮気相手が料理上手であれば、あなたは潮を吹くことで勝負するしかないのかもしれませんが。

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