彼とラブラブエッチをするために「女子が知らないほうがいい」男子の秘密4選

世の中、知らないほうがしあわせということはたくさんあります。今回は彼とラブラブエッチをするために「女子が知らないほうがいい」男子の秘密についてご紹介したいと思います。さっそく見ていきましょう。

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■1:じつは本命の彼女じゃないんだよね~

「彼女のほうは、僕のことが大好きなんですが、僕は彼女とは別に片想いの女子がいて、彼女のことが本命じゃないんですよね」(20歳・大学生)

よくありがちなことだと思います。昔からずっとこの手の話はあり、だから小田和正の『16号を下って』という歌があったりしますよね。

■2:オナニーのほうが気持ちいい時もあるんだよね!

「彼女とのエッチも悪くはないんですが、オナニーのほうが気持ちいいときだってあります」(25歳・建築)

これもわりとありがちな男子のホンネではないでしょうか。アレンジパターンとして、男どうしのほうが気持ちいいとか、女どうしのほうが気持ちいいとか、そういうのもありますよね。

■3:元カノとのエッチのほうが燃えていたんだよね!

「今の彼女とのエッチより、元カノとのエッチのほうが燃えていたんですよね。今の彼女には言えませんが」(23歳・大学生)

「どの女性とのエッチもそれぞれに気持ちよかったです」というオトナの感想を持つまでには、いろんな経験が必要ってことではないでしょうか。23歳くらいだと、元カノのほうがよかったとか、そういう感想を持ってしまうのでしょう。

■4:俺、じつはドMなんだよね~

「体育会系のいいガタイをしている俺ですが、じつはドMです。彼女にはドSのあなたが好きと言われ続けているので、自分がMであることを言っていませんが」(25歳・建築)

見た目がSでも、じつはMという男子、わりといますよね。SもMもどちらでも楽しめるようになると、エッチは非常にバラエティ豊かになって楽しいものになったりもします。

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