彼とラブラブになるために「放置しておいてもいい」女子の4つの問題

彼ともっとラブラブになりたいと思えば「女子力を磨けばいい」という考え方が出てきますが、他方で「このままでもOK」という考え方もあります。
今回は「適当に過去の問題を放置しておいても彼とラブラブになった」マイさん(26歳・タレントの卵・夜はキャバ嬢)に、そのへんのことについて、お話をお聞きしてきました。
さっそくご紹介しましょう。
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ラブラブな彼が「じつは別れたいな」とひそかに思っているパターン4つ

愛しあっていても、時におなじものを見てちがうことを感じているものです。ラブラブだと女性が感じていても、彼氏は「別れたいな」と思っていることもあります。
今回は何人かの男性に、「ラブラブだけど別れたいな」と感じる時についてお話をしていただきました。
さっそくご紹介しましょう。

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あら残念!ラブラブカップルが不幸に転落した原因3選

今回は、何組かのラブラブカップルたちに、幸せの絶頂から不幸のどん底に転落したきっかけについてお話をお聞きしました。
ラブラブカップルがうらやましい! と思っているひとも多いと思いますが、世の中、登りつめたらあとは下るだけ、というシンプルな真実があり、以下にご紹介するカップルの「下りっぷり」を笑うもよし、同情するもよし、ということで……。
さっそくご紹介しましょう!
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しあわせな恋をしたい!気になる男性を「友だちから恋人へ」昇格させるカンタンな方法

気になる男性を「友だちから恋人へ」昇格させる方法として、ボディタッチをしましょうとか、露出が多めの洋服を着てデートに行きましょうなど、いろんな方法論がネット上にあります。
今回はそれらよりももっと簡単な方法についてご紹介したいと思います。
さっそく見ていきましょう。
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男性心理に見る!彼と「超ラブラブになれる」魔法のことば4選

男性心理のひとつに、誰がなんと言っても「恥ずかしくて本音を言いづらい」というのがあります。大好きな彼女になど「今日はエッチしよう」と、素直に言えばいいのですが、そうやってストレートに言わずに、まず食事に誘って、プレゼントでも用意して……と、少々遠回りをするのが男性。
そんな男性に対してどんな言葉を言うと「もっとラブラブになれるのか」について、何人かの男子にお話をお聞きしてきました。
さっそくご紹介しましょう。
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これを知ればもっとラブラブになれる!彼があなたに「さほど求めていない」3つのこと

彼ともっとラブラブになる方法として、ある識者は2つのポイントを挙げています。
彼のことを褒めること、彼のほしいものを提供すること、の2つです。
彼があたしのことを褒めろよ……という女性のご意見もあるかと思いますが、今回は「彼がほしがっているもの」の反対、つまり「彼がさほどあなたに求めていないこと」について見ていきたいと思います。
いつものように、何人かの識者のご意見と、『美ip』の独自調査の結果をもとに、ご紹介しましょう。
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しあわせな恋愛をするために「知っておきたい」男性心理3つ

この『himeteku』に限らず、インターネット上にはたくさんの恋愛コラムがあります。そこには著者の数だけ「男の見方・女の見方」が見てとれます。
今回は、これまでの取材の結果明らかになった「男性心理」についてご紹介したいと思います。
女性的にはちょっとガッカリするかもしれませんが、さっそく見ていきましょう。

■1:男は女性よりも女々しい
付き合ってもなかなかエッチに持ち込んでこない男子とか、エッチに興味がないと揶揄される草食系男子とか、最近、いろんな「女性としてちょっと困る男たち」の話を聞きますが、こういうことは昔からある一定の説で論破できます。
男は女性より女々しい。ただこれだけのことではないかと思います。男らしい男を探して付き合いたいという女性が多いのもわかりますが(高校生のときサッカー部のエースと付き合いたいと思っていた女性も多いでしょう)、男らしい男の絶対数は少ないので、まああきらめたほうがいいかもしれません。夢のない話で申し訳ないのですが。

■2:男は恥ずかしがり屋さんである
エッチしたいとなかなか言わない(言えない)男がいるというのは、こういうことではないでしょうか。なぜ男は女性に対して恥ずかしがり屋さんになってしまうのか、諸説ありますが、そのひとつは「男はじぶんの彼女に(潜在的にであれ)じぶんの母親を見てしまっているから」という説があります。心理学者のご意見です。男が生まれて最初に接するのが母親であり、3歳くらいまでイヤでも顔を突き合わすのが母親ですから、あながち間違っている説でもないように思います。

■3:男はいくつになっても「男の子」である
たとえばコレクション癖があるのって、多くは男性ですよね。プラモデルやフィギュアを集めて、それらを見ながら半日以上過ごすことができるのが男です。女性がお人形さん集めを、ある年齢がきたら卒業するのに対して、男はいくつになってもコレクションします。男は、何歳になっても男の「子」であると言えます。
漫画を集めるのが趣味の女性が、いずれしれっと結婚していくのも、女性のなかにある「男の子的な性格」と、男子のそれがしれっと融合するからではないかなと。

いかがでしたか?
女性が夢とロマンをもって描いている「理想の男性像」は、ときとして「男が無理をして演じているもの」であり、演じている裏にあるのは、女々しさであったり男の子であったりマザコンであったりします。
だからなんやねん! と言われても困るんですが、まあなんと言うか、昔から世界は女性を中心として回ってきたわけですから、自由恋愛のこの国においても、女性が主導権をもって恋愛をしないと、ますます少子高齢化が進むのではないか? くらいのことは言えそうです。

素直に彼に甘えられない女子が「やってみるとすごくラブラブになれる」言動4パターン

今回は素直に彼に甘えることができない女子がやってみるとラブラブになれる方法についてご紹介します。
お話は、非常にかわいらしいお顔をしながら、死ぬほど天邪鬼(あまのじゃく)な理沙さん(24歳・派遣OL・夜はキャバ嬢)にお聞きしました。
さっそく見ていきましょう。
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どんな男性にも効く!?しあわせな恋愛をするために「デートのとき」女子が持っておくべき3つのもの

デートのとき、必ず持参しているものってなにがありますか?
今回はしあわせな恋愛をするために「デートのとき」女子が持っておくべき3つのものについてご紹介したいと思います。
何人かの女子に「あれば絶対ポイントが上がる」ものを挙げていただきました。
さっそくご紹介しましょう。
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男性心理に見る!「尽くす女」がどんどん不幸になる理由

「尽くす女」を別の言い方で、しかも男目線で言えば「ドMの女」とか「便利な女」というふうになることもあります。ご飯を食べさせてくれて、お金が少なくても文句も言わず、あろうことかエッチまでさせてくれる女性。
計算づくで恋愛して結婚する女性が多いと言われているこの世の中にあって、天使のような女性。

好意的に言えば、非常に素直で、愛というものを信じており、平和主義的な女性。こういう「いいところ」をパートナーがちゃんと汲んでくれたら、幸せに結婚ということになって、特に問題がない女性。
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ラブラブカップルが明かす!私たちが「あきらめて背負った」4つのこと

彼との関係がラブラブという「いいこと」があれば、その背景には必ず「ちょっとしんどいこと」があります。それが世の常というものですよね。

今回は何組かのカップルに、ラブラブで居続けるために、私たちが「あきらめて背負ったもの」について、お話をお聞きしてきました。

みなさん、若くして意外と渋いものを背負っています。

さっそくご紹介しましょう!
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男性心理に見る!彼が「もう別れたいな」と思ってしまう女子のヤバイ言動

以前、知り合いの恋愛コラムニストさんに、「彼が“もう別れたいな”と思ってしまう女子のヤバイ言動」について取材をしたことがあります。
外見が残念になっていくとか、家庭的な女をアピールできない、喧嘩をふっかけられたら徹底的に喧嘩するなど、わりと蓋然性のある例示を10個ほどいただきました。

今回は、もう少し男性心理の深い部分を見つつ、彼が「もう別れたいな」と思ってしまう女子のヤバイ言動について見ていきたいと思います。
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彼とケンカしたときに「もっとラブラブになれる」女子の謝り方

彼とケンカしたときに「もっとラブラブになれる」女子の謝り方として、もっとも古典的な方法に、謝罪の言葉を口にせず、すぐに寝技に持ち込むというものがあります。
男子は常にヤラせて「いただく」立場なので、女子のほうからさらっと寝技に持ち込んでケンカなどなかったことにしちゃえ! という寝技。
これはこれで「あり」だろうなと思います。ケンカのあとのエッチは燃えると言っている女性もいるくらいですから「あり」でしょう。
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