男が実はひそかにドン引きしている「女性の買い物」4パターン

景気が悪いので大人買いをする女性も少なくなったと思いますが、それでも、男女間の「買い物格差」はあります。

もっとも女性は日々の化粧品代やらストッキング代やら生理用品やらで、なにかと男子より生活にお金がかかるものですが、それらを考慮してもなお、男がおおいにドン引きしている女性の買い物のパターンを4つ、ご紹介しましょう。

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(1)コンビニで飲料をオトナ買い

水道水を飲むのが当たり前と思っている男子だって、まだまだ多いものです。死にはしないのですから。

それに対し、女性はコンビニでお水を買い、お茶を買い、ジュースを買い……。お茶って自宅で沸かすものではないのけ? こう感じているのが生真面目な節約志向タイプの男です。

 

(2)1本1万円の化粧水をホイホイと買う

女性の化粧品は高価なものであると、一応の理解はしているものの、やはり目の前で1本1万円の化粧水をなんの迷いもなしに買われたら、男は「おっ」と思います。

まあ、女性は、男性がなんの栄養にもならない焼酎を飲みに、キャバクラに通うことに関して「おっ」と思っているのかもしれませんが。

 

(3)おなじデザインの色違いの洋服を何枚も買う

バブルの頃はこういう買い方をしている女性は多かったと思います。今はしまむらとかユニクロで、こういう大人買いをしている女性がいると思います。

もっとも女性の場合は、デニムにしろTシャツにしろ、ボディラインにフィットしていないとイヤな人もいるわけですから、そういう女性はサイズが合えば、色違いで大人買いをするのかもしれませんが、男子からすれば贅沢な行為に感じるのです。

 

(4)コンビニで1回の食事が1,000円近くしている

男のランチ事情って、今や1食250円くらいらしいです。この前、夕方のワイドショーで言っていました。

コンビニでお弁当を買って、野菜スティックを買って、お茶を買えば、ギリ1,000円か、1,000円オーバーです。

いくらコンビニ弁当で食事……と言えど、男の目には贅沢に映るものです。

 

いかがでしたか? 買い物のクセって、そう簡単になおらないので、たとえば若い頃にキャバクラ勤務をしており羽振りがよかった女性は、大人買いのクセがなおらず、彼氏が実は密かにドン引きしているということもあります。ちょっとずつ「節約志向」な買い物をしてみてはいかがでしょうか?

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