男が「またこいつとセックスしてえ」ってなるオーラスセックスのテク4つ

フェラ、うまくできていますか? 適当にお口に彼のものを咥えてクチュクチュしておけばいいというものではありません。彼が「またこいつとセックスしてえ」ってなるオーラスセックスのテクニック4つをご紹介しましょう。

今回は、売れっ子風俗嬢にインタビューしてきました。

エステクイーン | セラピスト募集・メンズエステの高収入求人

(1)裏筋を舌先でチロチロする

「女性も男性も、がっついて痛いかんじでやられても全然気持ちよくないものです。しっかりと彼のものを咥える前に、舌先で裏筋をチロチロとしましょう。裏筋はどの男性も非常に弱く、そこを舌先で何往復もするだけで我慢汁がいっぱい溢れてくる男性もいます」(21歳・大久保のお店)

(2)フェラをしながら指先で玉袋を触る

「玉袋って、男性はかなり感じる場所です。フェラをしながら5本の指の腹で玉袋を触ってあげると、男性はすごくよろこびます」(25歳・渋谷のお店)

(3)フェラをしながらアナルを触る

「フェラをしながら唾液をたくさん垂らして、それをアナルのほうにもっていきます。アナルを触りながらフェラをしてあげると、すぐに逝っちゃう男性って、意外と多いですよ」(28歳・川崎のお店)

(4)フェラ → 手コキ → フェラ という緩急のリズムをつける

「フェラをして彼のもの全体が唾液に包まれてきたら、いったんお口から彼のものを出して、手コキをします。手コキは上下運動ではなく、亀頭を中心とした円運動をしましょう。やさしく円運動をしていると、男性って我慢できなくなって『もう1回フェラしてよ』と言ってきます。そのタイミングでまたフェラをしてあげます。で、また亀頭を手コキという流れをつくりましょう」(27歳・渋谷のお店)

●オーラルセックスのポイント

オーラルセックスは、単に口に咥えるだけというものではなく、唾液という愛の潤滑液をいかに活用するかがポイントです。

唾液をアナルにも垂らすとか、唾液を乳首にもつけて、フェラ+乳首責めをするとか、せっかく出てきた唾液を無駄にしないこと。

そして、「がっつり触る・がっつり舐める」のではなく、できるだけ「やさしくソフトに」やることが重要です。手コキのように激しい上下運動のフェラをしていると、そのうちに男子は発射すると思いがちですが、ソフトにソフトにやりながら、大量の我慢汁を出させたほうが、男って感じるものです。

男性専用にM性感がなくらならいという理由もこのへんにあります。M性感はソフトにフェラをしたり手コキをしたりします。そういうの、男って死ぬほど「たまんねえ!」って思うのです。オーラルセックスは注意深くソフトにする。これが正解なんです。

エステクイーン | セラピスト募集・メンズエステの高収入求人

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。