イケメンと美人が結婚してしまう3つの理由

イケメンがぶちゃいくな女性と結婚する。こういうケースも世の中には当然あります。男性が女性の母性本能にコロッといけば、こういうパターンになるのかもしれません。

美人さんのなかでも、じぶんの美容のことにしか興味がないような女性と出会ってしまえば、さすがのイケメンも「ちょっとこれはないだろ」と思って、ぶちゃいくなオンナ友だちに「ねえ、こんな美人のことどう思う?」と、相談しているうちに、ぶちゃいくな女性の母性本能の虜になって、結婚してしまう……とかね。
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同伴してもHできないのに「酔っ払って口説く男性」はなにを考えているの?

酔っ払って口説く男性のなかは、酔いが覚めた翌朝に「またキ●ガイ水を飲んで、オンナを口説いてしまった」と言う人もいます。

キ●ガイという言葉は、今は差別用語に認定されているので、あえて伏せ字にしましたが、キ●ガイになった本人が、じぶんでじぶんのことをこう表現しているので、伏せ字にする必要もないと思うのですが、まあ。
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男性が「是非とも見たい!」と思っている下着の色って?

「今日の下着の色は何色ですか?」と、突然聞くのは、変態です。

ある下着メーカーが、男性に対して「あなたが好きな下着の色は?」というアンケート調査をしました。

この調査結果と、いくつかの著者独自の取材結果を踏まえて、何色のどんな女性の下着に男性は萌えるのか、ご紹介しましょう。
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不倫相手が憎らしく思えてきました。どうすればいい?

●質問
不倫相手のことが憎らしく思えてきました。彼はわたしとデートした後、奥さんと子どものいる温かいおうちに帰るのです。わたしは、ひとり暮らしの暗い家に帰るのです。なんか既婚者にセックスをヤラせてあげるのが馬鹿らしく思えてくるのです。でも彼のことは好きです。どうすればいいですか?
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婚活男子が言葉にしないけど「マジわかってほしい」と意中の女性に願っているコト4選

男の本懐(ほんかい)とは、当たり前ですが「大人男子として女性に認められたい」というものです。では大人男子の本質とはなにかと言えば「やせ我慢」でしょう。

貧乏なのに世話をしている部下にだけはきちんとした食事を与えるとか、意中の女性にふられてもしつこく追い回さないというのは、男のやせ我慢です。
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男が聞くと萎えてしまう「女性のじぶん磨き」4パターン

その昔は、努力・忍耐・根性がないと、じぶんなど磨くことができないというのが、世の定説でした。今は女性の「じぶん磨き」と言えば、おしゃれに、お手軽にできることをやればいいようで、ツッコミどころ満載です。

男が聞くと萎えてしまう「女性のじぶん磨き」を4パターンご紹介しましょう。
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男性に「やっぱこいつ超エロ女子じゃね?」と思われる女性の言動4選

キャバ嬢に取材をしていると、ときどきエロ談義になりますが、初対面の男性に「あたしエロいの」と自己申告するおもしろい女性は少なく、たいていはじぶんのエロさを隠しています。

隠していますが、男として「やっぱこいつ超エロいんじゃね?」と強く感じるときがあります。それはたとえば以下のような女性に対してです。
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両思いなのに結ばれません。どうすればいいのでしょうか?

●相談
わたしは好きになった人と両思いになるものの、その人と付き合えたことがありません。両思いなのに付き合えないっておかしいと、友達に言われます。でも、両思いでも、付き合えないものは付き合えないんです。どうすればいいのでしょうか?(24歳・東京都)
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男にすぐフラれる女性の「携帯(スマホ)の最悪な使い方」4パターン

携帯やスマホの技術は日々進化しているので、何気なく新技術を使っている女性も多いと思います。しかし、あなたのその「なんでもない」使い方が、彼をおおいにドン引きさせていることもあります。

こういう携帯(スマホ)の使い方をしていては、男にフラれるってのを4つご紹介しましょう。
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男が実はひそかにドン引きしている「女性の買い物」4パターン

景気が悪いので大人買いをする女性も少なくなったと思いますが、それでも、男女間の「買い物格差」はあります。

もっとも女性は日々の化粧品代やらストッキング代やら生理用品やらで、なにかと男子より生活にお金がかかるものですが、それらを考慮してもなお、男がおおいにドン引きしている女性の買い物のパターンを4つ、ご紹介しましょう。
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